渡辺麻友と伊野尾慧が「VS嵐」に登場も視聴率急降下!「戦う!書店ガール」不人気の影響か!

16日に放送された「VS嵐」に、ドラマ「戦う!書店ガール」のAKB48・渡辺麻友、稲森いずみ、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、千葉雄大、鈴木ちなみ、井上順が出演しました。

この日の平均視聴率は、7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったといいます。

これには、小首をかしげている関係者がいたそうです。
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通常の「VS嵐」の平均視聴率は、12%前後で安定しているようです。

それだけに、この日の7.7%はあり得ないような数字だったのです。

2月にジャニーズWESTがゲスト出演しているのですが、この時は14.0%と高視聴率を記録しました。

裏番組で、「世界フィギュアスケート国別対抗戦2015」が行われていたことも影響しているのかもしれません。

ゲストを迎える番組は、ゲストの人気などで大きく視聴率が変動すると言われています。

と言うことは、この日に登場した「戦う!書店ガール」が関係しているということでしょうか?

同ドラマの初回平均視聴率は、6.2%と大コケでした。

1996年に設けられた同連ドラ枠の初回平均視聴率の中で、ワーストだそうです。
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番宣にも力を入れているように感じられましたので、ここまでひどい結果になるとは思いもしませんでした。

何が原因なのでしょうか?

渡辺の主演への大抜擢について、批判的な声が上っていたようです。

ネット上では、“フジのAKB接待ドラマ”などと言われることも。

ジャニーズ 指原莉乃、演技は「もうやりません!」……演技力に自信ナシ
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渡辺は、前回のAKB48選抜総選挙で見事に1位に輝いた人気メンバーです。

ただ、ソロの仕事となると、本当に人気があるのか疑問ですね。

過去に、大島優子や前田敦子、指原莉乃が1位になっていますが、全員良くも悪くも存在感がありました。

渡辺は、やや大人し過ぎるように感じますね。

大コケが、渡辺だけの責任ではないと思いますが、ドラマの人気のなさが「VS嵐」の視聴率にも影響したようです。

ただ、番組自体は結構盛り上がったようです。

伊野尾が、過去に松本潤から“飯尾”と名前を間違えられたエピソードを披露しました。

その後、伊野尾は櫻井翔からも“飯尾”と言われて、いじられる場面がありました。

かなり面白かったです。

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伊野尾は、まだそれほどドラマに出たことはありません。

それだけに、頑張っていい演技を見せて欲しいです。

視聴率が上向いてくるといいですね。

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One Response to “渡辺麻友と伊野尾慧が「VS嵐」に登場も視聴率急降下!「戦う!書店ガール」不人気の影響か!”

  1. Kei-So より:

    いのちゃんファイト!!

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