中居正広の番組復帰日に山里亮太が裏かぶり!その裏番組とは?

19日に放送された「ナカイの窓」で、SMAP・中居正広さんが山里亮太さんに呆れて笑ってしまう場面がありました。

それは、山里さんがあるタブー行為をやってしまったからです。

そのタブー行為とは、何だったのでしょうか?


山里さんと言えば、以前に「ナカイの窓」を卒業しています。

ずっと準レギュラーとして、同番組でMCを続けてきましたが、裏番組のレギュラー出演が決まってしまったのです。

しかし、裏番組の放送曜日が変わってしまい、同番組と被らなくなりました。

そのため、山里さんは同番組への復帰を切望したというのです。
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その後、山里さんは何とか同番組に復帰できました。

復帰した日に、中居さんが「どっち見たの?」と、突然言い出しました。

これに対して、山里さんは動揺しながら「ナカイの窓ですよ」と答えました。

中居さんは、さらに「“家”の方じゃねえの?」とツッコミを入れました。

すると、山里さんはいきなり土下座をして許しを請いました。

自らのタブー行為を認めたのです。

そのタブー行為とは、裏かぶりです。

山里さんが復帰した時の模様が、「ナカイの窓 山里裏番組から復帰SP」として放送されました。

この日が、実質的な復帰日です。

このSP番組が放送された日に、またまた裏かぶりしてしまったのです。

山里さんが裏かぶりまでして出演した番組とは、フジテレビの「テラスハウス、カムバック…映画公開記念4夜連続SP」だったのです。

そのため、中居さんは“家”と言ったのです。

 
(以下引用)

「本当に申し訳ない」を繰り返し口にして謝罪する山里に、中居は「怒りを超えて笑うよ!何なのお前!? お前、ちょーウケるな!」と、笑顔は浮かべているものの激詰めの言葉で責めた。

さらに中居は「そんなにレインボーブリッジ通りたい?」と、フジテレビを連想させる言葉を浴びせたが、これには山里も「誰かレインボーブリッジ封鎖してくれ!オレが通れないように」と訴えて笑いを誘った。

(livedoor NEWSより)

さすがの中居さんも、呆れて笑うしかなかったようです。

とは言っても、中居さんと山里さんは仲がよいので、中居さんは怒っているフリをしていると思われます。

中居さんは、番組を盛り上げるのが上手ですからね。

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ただ、これだけ裏かぶりするというのは、どういうことなのでしょうか?

あまり気分がよいものではありませんね。

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